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国際財務報告基準(IFRS)と日本の会計基準

いわゆる“日本版SOX法”について

2007年税制改正1〜5
(一部2006年改正含む)

1.

会社法関連・所得税及び個人住民税の税率の改正

2.

金融及び住宅税制と適正な納税のための環境整備

3.

留保金課税制度と役員給与

4.

減価償却費制度

5.

リース取引

最新給与情報

社会保険労務士事務所の開設

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オカモトアンドカンパニー国際会計事務所
/花登博子税理士事務所
102-0093 東京都千代田区平河町1-2-10
平河町第一生命ビル
TEL:03-5276-0900
FAX:03-5276-0950
e-mail:info@okamoto-co.com

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英文アニュアルレポート
(財務セクション)作成サービス

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多くの国内上場企業で海外投資家向けの情報開示の重要性が年々増している中、代表的な情報開示ツールとなっている英文でのアニュアルレポートですが、 特にその中の財務セクション(英文財務諸表および注記)の作成については悩まれることも多いのではないでしょうか。 英文アニュアルレポートの財務セクションは、多くの場合日本の証券取引法に基づいた財務諸表を英訳したものですが、 日本基準の財務諸表の表示方法はさまざまな点で米国 / 国際会計基準によるものと異なるため、その単純な英訳では海外の投資家にとって理解しづらいものになってしまい、 有効な情報開示にはなりません。場合によってはせっかく作成したアニュアルレポートがかえってマイナスイメージに繋がってしまうかもしれません。 一方で完全に米国 / 国際会計基準の開示要求を満たした英文財務諸表を作成しようとすると、多大な追加作業が必要となります。 「日本企業の作成する英文アニュアルレポート」に明確な作成基準が存在しない中で、適度なコストで有効な情報となる財務セクションの作成に頭を悩ますことになります。

オカモトアンドカンパニーでは、米国 / 国際会計基準と日本の会計基準双方を理解したUS CPAが、様々な日本企業の英文財務諸表作成から得たノウハウに基づいて財務セクションの作成を行うことによって、 海外投資家にとって理解しやすく、上場企業にとっては有効な情報開示ツールとなるような英文アニュアルレポートの作成を強力にバックアップします。

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